ステイホームでケース作り1

早く渓へ立ちたい!どうすればいいのか?

ステイホーム!不要不急外はお家にいることが一番の近道。

仕事はリモートワークだし、GWで時間はたっぷりある。

道具を整理しつつ、新しいものを作ることにした。

 

以前100均のキャンドゥで買い込んだ桐の箱で毛バリケースを作る。


 

丁番を全て外し、底の方をカット。柔らかい素材なのでカッターで切れます。

蓋の方は毛バリケースの底に丁度よい深さ。

底の方は毛バリケースの蓋にします。カット数が少なくて済みます。


 

カットした面のバリを紙ヤスリで綺麗にします。

今回はフォーム材に毛バリを挟むタイプでなく、仕切り板タイプを作ります。

仕切り板も100均で購入。6スペース分の板をカッターでカット。


 

今回は色付けをします。タモを作る際、渓山さんから教えてもらった、バーナーで焼き色を付ける方法です。


 

少し焦げ過ぎか?と思うところまでバーナーで炙ります。最初怖いです!

少し燃やしてしまいましたが・・・・大丈夫!


アクセントに魚が飛び跳ねている影を入れたいので、シール紙を切り取り両面テープで止めます。

続きはPART2で!

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